NEXTAGEのツイッター(@NEXTAGE_TW)にも書きました。昔、大好きだった一曲「ゆず」の「飛べない鳥」に再会しました。

僕が小6の時に放送されていた江口洋介さん主演のドラマ「涙を拭いて」の主題歌です。二宮和也さん、上戸彩さん、神木隆之介さんも出演していました。

「涙を拭いて」は僕にとってとても印象深いものでして、このドラマが放送されていた時期は後志の京極町で祖父母の家で、祖父母、母、亮太、弟で暮らしていました(当時、父は単身赴任)。普段、僕と弟は20:00就寝だったのですが「涙を拭いて」が放送される水曜日だけは、口のうるさい母が札幌に行っており夜更かしができたのです!
祖父母は僕らの味方でした!笑

毎週欠かさず見るようになり、この家は飲み屋を兼ねていたので僕と弟は連日、店のカラオケで「飛べない鳥」を歌いまくりました。

その頃、スキー教室にも通っておりスキー場までは行くも、厳しい先生に会いたくないと車から降りずに車内で泣きながら「飛べない鳥」を熱唱!!!(結局、引っ張り出されるんだけどね。笑)

その後、中学入学の時期に札幌に戻り、学校の自己紹介で「好きな曲は、飛べない鳥です!」と言ったやつと最初に仲良くなりました。

その思い出が一気にフラッシュバックしてきました!ストーリーに脈絡はないんだけどね!
音楽を聴くと思い出のある頃が蘇るよね!凄い力だ。

「飛べない鳥/ゆず」名曲です!!!

戸澤 亮 2017年4月15日 21:08

さあ

OOPARTS Vol.4「天国への階段」
キャストが発表されまして、

ThankCUEファンクラブ会員の先行予約が始まっております。

会員の皆様には、もれなく応募していただきたい所存でございます。

締め切りは4/17(月)23:59となっておりまして、
〆切直前に応募しようとすると、なんかいろんなトラブルが起きたりして、
「あっ...18日になっちゃった...」みたいな後悔先に立たず案件になりかねませんのでお気をつけください。(当方、よくあります)

最大4枚まで申し込み可能なので、非会員の皆様は、まわりの会員さんに頼んで申し込んでもらうのもアリですよ。

私戸澤、はじめての全国ツアーですので、一人でも多くのお客様に観てほしい、知ってほしいです。
札幌・東京以外では初めてお芝居します。
宮城県と長野県は地に立つことすら初めてです。(ドキドキ)


というわけで、ファンクラブ先行は17日23:59まで!
一般発売は6/3です!


私、戸澤亮、日本各地の皆様にお会いできることを楽しみにしております!!

完全に乗り遅れましたが!!

音尾さん、お子様ご誕生おめでとうございますーっ☆☆☆

嬉しいなぁ。嬉しいなぁ。。
嬉しいなぁ!!!


近年CUEも私の周りもベビーラッシュが続いております。この歳ですと同級生のお子様が小学校入学とか普通にありますからねぇ。

あーっ、赤ちゃん可愛いっ!!
最近とくに男の子可愛い病がひどいです!いや、もちろん女の子も可愛い!

とにかく赤ちゃんに会いたい!!
音尾さんのお子様にいつか会えるの、楽しみにしとおります♪

さて新年度に入り、番組の改変やお誕生日ラッシュや、春は色々ございますね♪

チュウさん、クニさん、洋さん、(あと双子のお二人)、お誕生日おめでとうございました☆


田中は変わらず、火曜9:00からRadio T×T FMドラマシティ/77.6MH
『田中温子のモーニングサンドイッチ』、

今月からは次の舞台、クラアク芸術堂 第1回公演『5月の蝶』の稽古が始まりました。

今年は前半から舞台続き、体力つけて、皆様にたっくさん会えるように頑張ります!!


NEXTAGEのTwitterも、チェックよろしくお願い致しますー!!@NEXTAGE_TW


あー、花粉がひどい。闘う時期だ!!

佐藤 亮太 2017年4月 1日 14:45

【ラジヲの時間】

昨日の放送で「鈴井貴之 ラジヲの時間」が終了致しました。毎週メールを送ってくださっていたリスナーの皆様、ありがとうございました!

アシスタントはAIR-Gに到着し次第、メールを確認するところから仕事が始まります。リスナーの皆様と繋がっているんだなと実感する時です。大きな番組に出演させてもらいました。

会長から直々に指導して頂いたこの半年間は僕にとってとても大切な時間です。教わった事は「ラジオ」での話す技術だけではなく、「タレント」としての心得を教わりました。これからのお仕事に活かし、鈴井イズムを僕の血とし肉とし活動して行きます。

トザワくん!僕の危なっかしいトークを、時に助け、時に見殺しにしてくれました。毎週毎週ありがとう!!!

鈴井さんのラジオ生活の節目となる番組に出演させて頂き、とても幸せに思います!半年間という最短のアシスタント期間ではありましたが、大変お世話になりました!そして、これからも今まで以上にお世話になります!!!

戸澤 亮 2017年3月31日 14:35

7年

当時は本当に軽い気持ちだった。

高校時代の同級生から「オーディションに応募する」という話を聞いて、気になった僕はホームページで要項を調べた。


「何をやらかすか想像がつかない
既成概念にとらわれないプロジェクト」

か...かっけぇ...

その謳い文句に惹かれた僕は、オーディションに参加することを決めた。


(ちなみに高校時代の同級生は結局オーディションに応募しなかった)

オーディションの話は割愛させていただくが、結果最後まで残った。

当時、僕はまだ19歳だった。

そこから、所属とはならないものの事務所に出入りするようになる。



...本当に、その謳い文句に惹かれただけの僕は無知だった。


お芝居なんて興味もなかった。
ましてや演劇なんて漫画の世界の話でしょ?と思っていたし、
正直、ダサいと思っていた。
そんなレベルであった。

本当になにも知らなかった。

ある時、ある人が「(演劇の)公演を打て」と僕らに言った。



...いやいやいやダサいダサい

と心の中で正直そう思いつつも、
なぜ演劇をまずやったほうがいいのかという理由も教えていただいたので、
それを信じて、やることにした。
というか僕は、目の前のものをやることしかできないクソだったので、目の前のものに必死にしがみついた。


大学の教職の授業をやめ(もともと高校の美術教師になるのが夢だった)、さらに休学して、舞台づくり、稽古の日々にのめり込んだ。

そして初舞台を迎え、無事本番を終えたときには、世界ががらりと変わっていた。

楽しかった。
ダサくなんてなかった。

舞台に立つ楽しさを知った、
教えてもらった。
21歳の時だった。


役者という世界に興味を持ち、
目の前の舞台に一心不乱になり、
事務所に所属して、
ときには大学を復学し悪戦苦闘の末5年6ヶ月かけて卒業したりして、今に至る。
僕は26歳になった。


そして今、19歳の時に自宅のパソコンで見ていた、かっけぇ謳い文句が書かれているあのページに、自分の名前が載っている。
舞台の楽しさを教えてくれた人の名前とともに載っている。
7年かかった...
7年て...


この7年を思い返すと胸が痛くなるが笑
もちろんこれがゴールではないことはわかっているし、
僕はまだまだ青い餓鬼なので
これからも走らなければならない!


ご声援、よろしくお願いします。

今回は名前だけでも覚えて帰ってください!!




そして、本日31日金曜日19:00からは
「鈴井貴之 ラジヲの時間」最終回。
AIR-G'(FM北海道) FM80.4MHzです!

番組6年の歴史、そして鈴井さんのラジオパーソナリティー27年の歴史に終止符を打ちます。

必聴です。


ARCHIVE

NEXTAGE PROFILE

  • 田中 温子 田中 温子 Atsuko Tanaka

    ■生年月日:1985.08.26
    ■出身地:千葉県市原市

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    ■生年月日:1988.08.04
    ■出身地:北海道札幌市

  • 戸澤 亮 戸澤 亮 Ryo Tozawa

    ■生年月日:1990.05.12
    ■出身地:北海道札幌市