白鳥 雄介 2013年5月22日 11:01

大相撲日記 その5

いよいよくるぞーい!
平成18年の栃東以来の日本人力士の幕内最高優勝が!!!

日本人大関の稀勢の里は10連勝中!
横綱白鵬と優勝戦線のトップを走っています。

そして、今日は歴史が変わる......かもしれないのだ!

稀勢の里単独トップに踊り出る最大の好機。
今日の相手は、前頭四枚目の阿覧(ロシア出身)
合口良く、たぶん......勝つ!


対して白鵬の今日の相手は、大関琴欧洲。
この勝負は分からない!白鵬に土がつくことも十分有り得る。


今日で、稀勢の里が勝ち、白鵬が負けるとなると、稀勢の里単独トップ!

この状況は、白鵬にとってかなりのプレッシャーとなるはず!


今日は、両力士にとって、まさに今場所のターニングポイント!

いゃいゃ、7年ぶりの日本人優勝見えてきてるよ!


面白くなってきてるよ!


あと、4日目の栃ノ心の股間ポロリ事件見ましたでしょうか?

まわしを相手に引かれて、微妙にポロリしてしまってましたね。

週末、札幌もついに桜が綺麗に咲きましたー(≧∇≦)

いやったーっ☆☆
この時期初めて円山公園に行けた私。
いやー、賑わってましたなー。
ジンパ、したかったなー。


そんなその日は金曜日でして。
先日23歳になられたNEXTAGE戸澤氏を祝うべく、みんながいる時間にFMアップルに戻りました♪


そしたら何やら怪しい歌声が...。。

戸澤さん。CUE-HASSINのテーマにと、自作の歌を作ってきたらしいのです。。

マイナーすぎるコード進行に、メロディも毎回違う。。

3人で歌ったらもう...
いや、あれは歌ではなかった。。
うん、、つぶやきだ、うん。。

果たしてテーマソングとして来週から流れるのか!?
『APPLE PARADE』では流さないからね!...リクエスト来たら考えます。。

何はともあれ、亮くんおめでとうっ!
プレゼント、わたあめとチョコバナナでごめん!笑

初めて祝ったのはたしか二十歳の時だったはず...
月日の流れの早さにまたびっくりする、27歳田中でした☆

日ハムもコンサもなんだか北海道の天気のように調子はイマイチですね〜
ただよーーやく先週末から天気も良くなり気温も上昇!!
この天気を転機にして是非これから
常勝して欲しいものだなと思っております。

さて今回の旅行記もルーマニアいっちゃいたいと思います!

こちら!

『ブラン城』



ここはなんとあのドラキュラのお城のモデルにもなったとても有名なお城なんですね〜


ブラショフという地域にあり首都のブカレストから車で3、4時間といった所でしょうか。

なかなかおどろおどろしい
雰囲気のあるお城でしょ〜
いかにもドラキュラが出てきそうな感じで。

ただお城の中は以外とメルヘンというかめっちゃ可愛い作りになっているので全然怖くないっていうね。
もっとドラキュラの世界観に浸らせてくれよ!とガッカリしますw


余談ですが、
実はこのお城に連れてきてくれたのはチームメートで1番の若手だったベンガ君(当時18歳)

しかし彼にはある噂が。
色白、そして写真では分からないが、角刈り、体はムキムキ。

そう、

ゲイの3大要素満をたしている。

そういえば練習終わりのシャワーでは
1人だけ日本人みたいにタオルで股間を
隠してる〜!!
兄弟は他に姉と妹で女子に囲まれて育ってる〜!!

そんな彼に満面のスマイルで
『今度の日曜日、一緒にブラン城に行かないかい?』
そしてとびっきりのウインク。

ずっと行きたかった場所だけど
さすがにちょっと迷った僕。

でもルーマニアで1番行きたかった場所だったので迷ったすえにOK。

ただそんな不安とは裏腹に、
ずっとお城をまわって話しているうちに
ただただ異国からきたチームメートに親切な、めちゃくちゃ良い奴なだけなんだと分かりました。

ベンガ疑ってごめん!

ただその日の1番最後に
ブラン城の近くにあった施設の『ドラキュラお化け屋敷』なるものに一緒に入ろうと誘われたのですが、
やっぱり断りました。

やっとこさ春がきたということで

虫さんがちらほらと姿を現してきたということで

まずはこちらをご覧いただきたい

image-2.jpeg


...いかにも。

私が虫取り名人である。


これは僕が小学4年生のときの話。

その頃、僕の周りでは専ら「虫取り」がブームであった。

外にでてはバッタを手掴かみ、ダンゴムシを転がしてレース、モンシロチョウを卵から育てたりもした。

とにかく毎日が、虫、虫、虫。

とても男の子らしい日々を送っていた。


そんなある日、新聞か何かの広告で
「小学生の虫取り名人大集合!みんなで山で虫取りをしよう!」
というようなイベントを発見した。


当時僕はどちらかというと、
そんなに虫に詳しいわけでもなく
全部の虫を触れるわけでもない

「ガンガン虫取っていく系男子の後ろでおこぼれ貰う系男子」

だったわけで、
「名人」と言うにはほど遠いものがあったが、
なにを思ったのかそのイベントに参加することにした。


『ゾクゾクするぜ...』

__________


胸の高鳴りを抑えながら待ちわびた虫取り当日。


円山動物園内の会議室に、参加する小学生たちが集う。

昆虫同士の相撲の勝負が強そうな大将風名人
虫の知識が豊富そうな博士風名人
部屋に昆虫の標本がたくさんありそうなオタク風名人...


『こ、これが今日勝負する名人達...!!』(戦いません)


個性豊かな名人たちを前に、すでに戸澤少年は負け腰だったのであった__

次週!!!

虫取り名人御一行頂上決戦!バトルフィールドとなる山の発表に一同驚愕!?
スズメバチの群れに囲まれ万事休す!そのとき、戸澤少年のクワガタのさなぎに変化が...!!!?


つづく

これは、僕のラーメン好きがたたり、早くも味付き卵作りにチャレンジしたときの話で。

今やインスタントラーメン、中でも袋入りラーメンは日々進化している。

オススメは、「マルちゃん正麺」シリーズ。
インスタントとは思えない食感の細ちぢれ麺が売り。



塩味は油分が少なくヘルシー。また袋入りラーメンの良さは、具材を自分で用意できること。つまり、色々な食材を摂取できる点にある。

そのラーメンに華を添えようと、昨日の昼に味付き卵製造を開始。

失敗をおそれ、ベタに料理サイトで、検索。

【味の黄金比】
醤油50cc
ごま油20cc
にんにく→お好み(たくさん入れればおいしくなる)
ネギの青いところ→(たくさん入れればおいしくなる)

を準備。

にんにくは、パスタを作るときに、よりオシャレ感を演出するためだけに、かなり前に購入した小瓶入りの粗挽きにんにくを用意。

ネギの青いところは無かったので、入れなかった。

はっきり言ってこの時点で、臭すぎて失敗だと気付いていた。
にんにくの匂いをかき消すネギの青いところを入れなかったために、とんでもない臭さだった。

ただ、製造中、腹ぺこ青虫な僕は作業を続行。

続いて、ゆで卵を作る。

【オススメ茹で時間】
3分から4分。それを超えると卵が固くなります。殻むきは大変ですが、ベストな時間です。


というわけで、卵を茹で、殻をむき、先ほどの強にんにく臭の醤油にドボンしたのが、こちら。


4分しか茹でてない卵は、中身50パーセントが生卵状態。結果、少量の白身と、完全生の黄身を採取。仕方なく漬け込む。

この時点で、ラーメンへの投入という夢がほぼ消滅。

小一時間漬け込んで、とりあえず白飯にインした。

まぁ、結構うまいんだけど、バカみたいに臭い卵かけご飯が完成。完食。

悔しいから、あとでもっかい作ってみたら、
できた。



ただ、つけだれは持ったいないから同じものを使用。

改めて、ラーメン屋の味付き卵は、うまいし、手間ひま考えたら、100円くらいの価値はあると認識。

最近、料理頑張ってるけど、本当に実らない。

出演情報

ARCHIVE

NEXTAGE PROFILE

  • 田中 温子 田中 温子 Atsuko Tanaka

    ■生年月日:1985.08.26
    ■出身地:千葉県市原市

  • 青木 一平(青木兄弟) 青木 一平(青木兄弟) Ippei Aoki

    ■生年月日:1984.04.04
    ■出身地:北海道函館市

  • 青木 吾朗(青木兄弟) 青木 吾朗(青木兄弟) Goro Aoki

    ■生年月日:1984.04.04
    ■出身地:北海道函館市

  • 白鳥 雄介 白鳥 雄介 Yusuke Shiratori

    ■生年月日:1989.02.16
    ■出身地:北海道札幌市

  • 佐藤 亮太 佐藤 亮太 Ryota Sato

    ■生年月日:1988.08.04
    ■出身地:北海道札幌市

  • 戸澤 亮 戸澤 亮 Ryo Tozawa

    ■生年月日:1990.05.12
    ■出身地:北海道札幌市